



6インチ用ということでタナカのパイソン6インチ・バレルを入れてみました。
オリジナル・グリップ付だぜ!!
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by 1944-6-6
| 2008-12-11 00:18
| エ ア ガ ン
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クリント イーストウッドのガントレットは実に面白い映画ですが、どうもアノ拳銃の形式名称が判らない。単なるM66だと思っていたんだけど映画をよく見るとスクエアー・バットなんだよね。
いろいろとS&Wのカタログなんかに目を通したんだけどイマイチはっきりしない。
S&Wはよく法執行機関に依頼されてスペシャルな仕様を作るのでその辺にも意識して探したんでけど全く引っかかりません。
今では映画の内容よりそれが気になって気になって!
誰か知っていたら教えてケレ!!!
勿論、そないケッタイナ鉄砲のモデルガンやエアガンが販売されているわけもなく、でも気になると欲しくなるのがマニアの心情。そこでM66の4インチと2.5インチを二個一にすりゃーいいって訳でタナカのエアガンをオクで購入。メッキ仕様の2.5インチは生産数が少ないみたいでなかなか落とせませんでしたが何とか購入でき、ショックリー気分になったわけです。
そうなりゃグリップも・・・ってな訳でラウンド・ボトムの実物を付けちゃってご機嫌です。
・・・・って幾ら掛かってしまったのでしょうか?
コワッ!
でも賢い人ならすぐに判るけどM19/66って4インチと2.5インチではフレーム・トップの形状がちがうんだよねぇ。指摘されるのも心外なんでよーく判る写真をうpしておきましょう。
でも映画では何度見直してもこの部分の判断ができない。
かろうじてリア・サイト・ベースは4インチタイプの短めと見えたのであえてその様にしました。
公開当時のプログラムやパンフには写真でもあったのでしょうか?!
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by 1944-6-6
| 2008-12-10 02:27
| エ ア ガ ン
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もうそれはかっこ良くて不信がられるほど凝視していましたっけ。
写真のS&W38口径はCMCのM19のリアサイトを改造してマルシンの銃身を被せスイベルを取り付けハートフォードのエジェクターロッドで何とか理想に近づけたものです。仕上げはキャロムの塗装に実物のダイアモンド・タイプのグリップを取り付けました。
あの頃のお巡りさんのS&Wには遠く及ばないけど、やっぱりS&Wは実に素晴らしいフォルムですねぇ。
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by 1944-6-6
| 2008-12-08 03:47
| 絶版モデルガン CMC
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四半世紀ぶりに一眼レフを購入!
なんでEOSかっていうと30年間Canonを使ってきたからね。
やっぱ・・・でしょう。
それと2~3年前に親友からEOS 10Dを譲り受け使ってたんで、操作も殆ど変わらないで楽です。
最近、歳のせいなのか以前は「男らしくない!」と言って全否定していた手振れ防止機能、今ではなくてはならないスペックですね。
さて次回の休みが天気良かったらカメラ持って出かけようっと!
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by 1944-6-6
| 2008-12-05 19:54
| そ の 他
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