
ちゅーことでブログネタに造ってみようっと。


洋白なんかの金属で作ってもコントラストあってイイやね。

ハンマーに穴開けなきゃな。

ランプ部には1インチ50本のセレーションを入れている。
お手軽カスタムだけど昔からやりたかったので満足!満足!なジジイであった(笑)
#
by 1944-6-6
| 2026-04-04 23:30
| 絶 版 M G C
|
Comments(4)

これを受けて、アメリカ陸軍では1953年に新型銃剣の設計を行い、M5銃剣として採用した。
これは、完全に新しい設計であったため、M1およびM1905銃剣の類似点は薄い。
M5銃剣はバレルマウントリングを備えない唯一のアメリカ製銃剣であり、外見上は銃剣よりも通常のコンバット・ナイフに近い。 (Wikipediaより)
写真はM5A1でメーカーはインペリアル。

基本的には同じものと言ってもよいものだ。

大戦初期のソリッドタイプのガスシリンダーロックスクリューには取り付けが出来ない。

そう言えば大昔にインチキ臭いパチモンが2~3,000円で出回っていたっけ。


#
by 1944-6-6
| 2026-04-03 23:30
| 軍 装
|
Comments(2)

アサヒイーグルSAAとかマルシンのSAAはボルトとトリガーのスクリューヘッドがやや小さい!
案外気になり出すと気になる困った存在なのだ。
写真はマルシンSAAだが元々アサヒと兄弟なのでボルト&トリガー・スクリューヘッドが細く貧弱な感じだ。ネジ位置も異なるので実際とはかなり形状が異なっている。

楽に取り付けられるかと思ったが結構手間がかかってしまった。
おぉ!見た目も力強くなったし良しとしよう(笑)
#
by 1944-6-6
| 2026-04-02 23:30
| マ ル シ ン
|
Comments(6)

ならば多少なりとも”日本製けん銃の拘り”を盛り込んでみよう。

この辺をチャイチャイと弄ってみた。

気持ちもう少し厚くしてもメリハリがついて良かったかもしれない。
実物のニューナンブはS&WのJ-フレームよりサイズ的にはK-フレームに近いとか。シリンダー径はM36より3㎜ほど太い。


あっ、それと麩菓子のような色のグリップは昭和のお巡りさんのベークライト・グリップをイメージして塗装してみた。







取りあえず今回はこんなところでまだまだ消化不良と感じる輩も多いとは思われる・・・が楽しみは先に取っておくのもイイのだ(笑)
#
by 1944-6-6
| 2026-04-01 23:30
| A!CTION
|
Comments(6)
#
by 1944-6-6
| 2026-03-31 23:30
| K'z(ケイズ)日記
|
Comments(4)

