
まぁ急場しのぎの体のいいブログネタだ(笑)

MGCのタニオは全くダメでMJQは何とかなるかも知れない。
マルゼンはウエイトを外せばいけるそう。
あてがってみる限りでは実物ということで購入したものは多少削り合わせれば取り付けられるそうだ。
結果を見るとCMC、MJQ、マルゼンの平面形はほぼ実物と同型ということだった。
握った感じはマルゼンが実物に一番近いように思ったがあくまでも僕の個人的感覚だ。
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by 1944-6-6
| 2026-04-09 23:30
| 絶 版 C M C
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大井町線(当時はこチラを田園都市線と称していた)荏原町の駅前にあったオモチャ屋で真っ赤な植毛塗装の中箱に真黒なP.38(コマーシャル)とピッカピカのカートがはめ込まれていて価格は確か¥4,000とあった。
めっちゃカッコよかった!
だがしかし小学生の僕にはその価格は天文学的金額だっただけにを強烈に覚えているのだ。

初めてミリタリーをみた時は刻印も少なくグリップも横筋だけでお子ちゃまの僕にはなんとも貧相なモノに感じた。


今にして思えば、あくまで幼稚な10代後半だったってわけ(笑)
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by 1944-6-6
| 2026-04-08 23:30
| 絶 版 C M C
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by 1944-6-6
| 2026-04-07 23:30
| 絶 版 M G C
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間違っても実物のスキャバードには入れない方がよいだろうね。


カッコいいやね!(笑)
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by 1944-6-6
| 2026-04-06 23:30
| 模 型
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カチッとした出来でかなり心惹かれたがあまりの軽さに購入を差し控えてしまった。
それから数年の後、高比重樹脂(タングステン入)を出してくれたので早速手に入れた。
その直後に東京タワーボーリング場でV-MATが行われた際にリアルマッコイズの岡本氏にお茶を飲みながらM1911についてお話を聞いた。
このM1911はCOLT社のライセンスを受けているのだがそのためにCOLT社を訪れた時のこと。
憧れのCOLT社は敷居が高そうだと思ったところ案外すんなりとライセンスが取れたと嬉しそうに話していた。
ただその時にCOLT社からのオファーがありそれはグリップスクリューのヘッドをポリッシュするようにとのことだったとか。
なるほど!確かに綺麗だ。
COLT社もオモシロい拘りが有るんだねぇ。
そう言えばランパントクラシックもライセンスを取っていたがやはりスクリューヘッドはピカピカだったっけ。

上側は第二次大戦前にパーカライジングされた仕様のモノ・・・・と想像してカスタムした(笑)
バックはこれまたリアルマッコイズ製のタンカース・ジャケット。
A-2ジャケットのコントラクターとして有名な ”DUBOW:デュボウ”社製を模して造られているのだが襟/腰のニットと袖口のニットの色味が異なっている拘りが気に入っているのだ。
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by 1944-6-6
| 2026-04-05 23:30
| 絶 版 そ の 他
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