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カテゴリ:ホビーフィックス( 16 )

HF クワックアクション Pre'70 ガバメント BBシリーズ その2

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写真のホビーフィックス製Pre’70だけどハンマーとトリガーは連動するのかと尋ねられた。
答えはディスプレイ用のトリガーを組み込んだだけで基本的に元のままである。
ハンマーもセフティを利用してコックした状態を保つだけでトリガーとは連動はしないのだ。
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同じホビーフィックス製のプラ製のガバのパーツを組み入れることは可能だが現時点では行われていない。
何故ならそれの在庫は無いからだ。
残念!
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したがってこのガバはスライドを引くことが出来るだけのディスプレイ・モデルなのだ。
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でも美しいガバメントだ!
手にしているとツイ楽しくなる。
金属の感触はイイもんだぜ!
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スライド内のパーツはオリジナルと変わらない。
エキストラクターやFPリテンナー、ダミーFPも取り外し可能だが傷を付けないようにここでは行わない。 
勿論、リアサイトの外すことはできる。
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スライド内の加工も全く手抜き無しだ。
ロッキングリセスもしっかりと刻まれている。
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カートの彫刻がニヤリとさせる。
モデラーよろしく色を塗ってもカッコいいかも知れない(笑)
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エジェクターは鉄製の別部品になっている。
本来は疑似カートの横にクワックアクション(タニオアクション)用の爪が出ているのだが、ディスプレイ用トリガーを取り付けるとスライドの分解の際に厄介になる。
ゆえに取り外した。
これで通常のガバと同じような手順で分解/組立が可能だ。
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マガジンは亜鉛合金の塊で機能はない。
グリップスクリューで止まっているだけなのだ。



by 1944-6-6 | 2018-10-27 18:00 | ホビーフィックス | Comments(0)

HF クワックアクション Pre'70 ガバメント BBシリーズ

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HFのクアックアクション ガバメント Pre'70 BB。
発売から既に10年は経っている伝説的なアイテムだ。

1977年のモデルガン2次規制で姿を消した金属ガバメントをフルサイズで復活してくれたことは素晴らしい。
いわゆるクアック・アクション(タニオアクション)でマガジンは外せないが薬室にダミーカートを入れれば排莢を楽しめる・・・う~ん、イイなぁ!
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ディスプレイ用のトリガーは形状優先のための付属品で、クアックアクションの機能をなくして外見をリアルにするものだ。
分解して交換するのだが慣れないとなかなか手間取る。
不器用と自負する人は避けた方が賢明なのだ。
でも・・・やはりこちらの方が絵になる。
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綺麗なラインのガバだ!
全体にポリッシュの後に22金メッキで素晴らしい豪華さだ。
マブスイ・・・!
ブラスとは異なる質感が堪らない。
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シリーズ’70になる前のモデルがプレ’70と呼ばれるもので刻印は非常に上品で個人的には大好物なのだ。
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このモデルではハンマーがコッキング状態でセフティをかけるとコックポジションでハンマーが止められるのだ。
もうこりゃあ堪らん!
勿論セフティを下すとハンマーは倒れてしまうが・・・イイんだよね!この機能は!
最初のミリタリータイプではこの機能は無かったのだ。
進化である。
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全く機能しないマグキャッチもちゃんとした部品割になっていて押したら動きそうだが・・・残念ながら動かないのだ。
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刻印はしっかりとしたリサーチの上で入れられているようだ。
スライドのセレーションも後加工でメチャクチャシャープで感動もの。
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どう見てもタニオには見えない。
グリップは赤味の強い木製でエッジもシャープだ。
22金メッキの本体と非常にマッチングしている。
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フロントサイトも涙が出るくらい良く出来ている。
素材はZinc(亜鉛合金)製でしっかりとしたメッキがかけられているので表面的にはブラスモデルより硬い気がする。
若干傷がつきにくいので、日ごろハンドリングして楽しむにはこのモデルは最高なのだ。
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カッコいいよね!
シャープなセレーションがよくわかる。
適度なエッジが心地よい感触を醸し出す・・・なでなでしたくなるのだ(笑)
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BBというのがコレット・タイプのバレル・ブッシングを装備していることを表している。
このバレル・ブッシングはこの後のシリーズ’70では標準装備になるのだが、ブッシングにスプリング性を持たせてバレル先端の保持を向上させてガタツキを押さえるのが目的だ。
その為にバレル先端部がやや太くなっているのだ。
HFではブッシングを削り出し加工で再現しているがこの加工は凄すぎる!
しかもバレルも後加工で先太の形状を再現している。
写真でもかすかに解るが凄い精度だ!
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今回のガバではクアック・アクションを外してディスプレイ・モデルにしている。
やはりオリジナルのガバらしい金属製フルサイズが欲しいというマニア用だ。
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実はこのアイテムは購入からほとんど触っていない。
表面も非常に綺麗で付属品も完全だ。
ただ発売から10年近く経っているので若干のメッキの痛みなどがあるかもしれないが、特に気になるような部分は無いはずだ。



by 1944-6-6 | 2018-10-26 20:00 | ホビーフィックス | Comments(3)

ホビーフィックス製 M1A Cal.308 ライフル

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日本でもハンティング用に許可されているスプリングフィールド社製のM1Aライフルは非常に人気のある銃だが、残念ながら現在は諸事情から所持許可が下りにくい(下りない)ライフルの一つだ。
僕自身も許可が下りるのなら明日にも申請したいのだが・・・ダメらしい。

それでも触りたい弄りたいっていうような輩は・・・
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ホビーフィックス製のM1Aがおすすめなのである。
ホントにこのモデルガンはSPRINGFILD M1A RIFLEを良く表現しているのだ。
以前に友人が持ってきたのを見て「ホビーフィックスの?」って聞いたら「本物だよ!」と憤慨されたが、近くから見ても区別がつきにくかった。
良く出来ているのである。
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このHF製のM1Aはオクに出品予定だ。
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あまり使用感はない美品クラスだが中古品なので若干の擦れや作動痕、小傷は見られる。
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HF製オリジナルではクリップガイドのスロットが狭く実物のクリップが装填できない。
この個体はクリップガイドのスロットを広げてクリップを問題なく装填できるようにしている。
合わせてクリップガイド自体を面出しし、上部にあったパーティングラインや右横で目立っていた押出ピンの跡を消した上にブルーイングしている。
因みに実物の5連クリップと.308ダミーカートは付属する。
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基本的な作動に問題はなくスムースに作動する。
付属のダミーカートでの装填/排莢は問題ない。
目いっぱい引いたオペレーティングハンドルを放して「ジャキィーン」と.308弾がチャンバーに送り込まれる瞬間は実にイイ感じだ。
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クリップを使用しての装填もライフルらしくて実にイイ感じだ。
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レシーバー左側にはスコープ取付用のネジ穴がある。
エアガン用のマウントを使えばスコープを付けて「狙撃ゴッコ」が出来る。
案外楽しいのである(笑)
因みに最初の写真のなんちゃってSF製マウントもエアガン用だ(たぶんマルイ用)
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専用のレンチが無いと外しづらいフラッシュサプレッサー。
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ガスシリンダーにはピストンが再現されている。
ネジ状のものはグレネードランチャー使用時に発射ガスがシリンダー内に入ることを遮断するカット オフ バルブだ。
軍用のM14ライフルからの遺産(?)だ。
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伏せ撃ち時に使用するショルダーヒンジもM14からのものだが普通は使わない装備だが・・・なんか嬉しい(笑)
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ここから見る限りM14と全く変わらない。
分解/組立ても全く同様だ。
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当初ディスコネクトしなかったりセフティの掛かりが浅く機能しなかったが完全調整している。
亜鉛合金製のモデルガンなのでハンマースプリングが実物に比べかなり弱い。
このスプリングがトリガーやディスコネクターにもかかわっているのだが、このテンションが非常に弱いので感じづらいがいわゆる「二段引き」も再現している。
ゆっくり引金を絞っていくと途中に”ヤマ”があるのが判るはずだ(かなり引金が軽いが)


このM1Aは出品中です。
その他にもダミーカートなどを出品しました、ご覧ください。


by 1944-6-6 | 2018-07-21 17:30 | ホビーフィックス | Comments(2)

HF製 M1A

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久しぶりのHF製のM1A ライフルだ。
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口径は.308(7.62×51㎜NATO)
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大人しいM14って感じだ(笑)
M1Aって名前はパッと見M14って見えるからなんだろうか?
寝ぼけているとドキッとするのだ(笑)
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メカは実物どおりでハドソンのM14と同じだ。
御多分にもれずディスコネクトしなかったので調整してみた。
バッチリ効くようになった。

このM1Aは出品予定。



by 1944-6-6 | 2018-07-05 22:30 | ホビーフィックス | Comments(2)

Colt Detective Special by HobbyFix

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大好なテッポーなのに手に入れることが出来ないのが、今回のホビーフィックス製のディテクティブである。
勿論これも借り物だ。

さすがカチッとしていい出来だというのが最初のインプレッションだ。
作動的にはむずかしいコルト・アクションの為に調整なしでは快調のものは少ないようだが、今回のこれはオーナーが調整に出したとかで快調に動いている。
3年前のグアムを思い出すパフォーマンスだ。
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持っていないせいかホルスターも少ない!
S&Wばかりだ(笑)
かろうじて先に紹介したColt製のスケルトンがあった。
う~ん、さすがピッタリだ!
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38SPLの薬莢はピッタリと収まる。
気持ちイイくらいにスッと入るのだ。
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S&Wとは異なるラインがドキドキする。
どこか男っぽい力強さが感じられる。
グリップはオリジナルがこれまたピッタリ装着可能だ。
これもフェチ野郎には大変嬉しい事なのだ!
実物は全体に丸みがあって握り易い。
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くぅ~、暫く弄って写真を撮っていたら俄然欲しくなってきたぞ!

イカン!

なんといってもこのモデルガンは・・・最近、非常に高いのだ(笑)



by 1944-6-6 | 2017-08-30 22:30 | ホビーフィックス | Comments(6)

COLT M1911A1

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なかなか美しいテッポーである。
ムムッ! 弾倉が・・・


by 1944-6-6 | 2016-11-14 23:45 | ホビーフィックス | Comments(2)

U.S. M1911A1 Military Pistol Cal.45 by HF

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日本初の超弩級ヘビーウエイト・モデルガンがHF製のM1911A1ミリタリーガバメントだった。

物質は比重という単位を持っている。
ある基準物・・・つまり水と同じ体積の比が比重なのだ。
同じ大きさでも比重が大きければ重いわけだ。

鋼鉄はだいたい7.8で水の7.8倍重いことになる。
ところがタングステンは19.3(ほぼ金と同じ)なのだ・・・だからタングステンの粉を同量のプラスティック練り込めば比重8の材量になるわけだ。
鉄より重い・・・
簡単に言えば、これが超弩級ヘビーウエイト・モデルガンの素材になっているのである。 
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このM1911A1が出たときは感動してしまった。
なんせカート無で約1,050gもあるのだ。
CMCのZinc製でも970gでしかないのだ、金属製より重かった。
まぁ、素材が脆く落とすと割れたりしていたのだが・・・

でも、装着したホルスターやショルダーに入れておくと、何とも言えない心地よい重量感があるのだ!
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サイズ的にも初のオリジナル寸法でGM5より薄いスライドに「そうだよ!そうだよ!ソースだよ!(死語)」って意味不明の感嘆符を発したマニアも多かったはずだ・・・ってオレだった!
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マガジンは色合わせでMGCのGM5系やCAWのパーカを付けていたら、いくつもあるマガジンのどれがHFのモノか判らなくなってしまった。
まぁ、どーでもイイのだが・・・
勿論どれでも問題なく作動する。
MGCのモノはマガジンベースにASSY 5508694の刻印があるタイプで1955年以降の製造品と言われるタイプだ。
CAWは無刻印の大戦タイプ。
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一番右がHFオリジナルで⊕ネジでブリーチを止めているのだが一段落ち込んでいて、ここにディスコネクターが当たってしまう。
真ん中が少し大きなネジを入れて頭を面一に削った自作改良タイプ。
左はメガウエイト第2弾の戦前NM。
改良されてネジが消えている。

久しぶりにHFメガウエイト・ガバを手にしてみたが・・・発売から20年近くも経っている。
あの重さに感激したのが・・・ついこの前だった気がしてしまうのだが。



by 1944-6-6 | 2016-02-26 23:00 | ホビーフィックス | Comments(7)

COLT NATIONAL MATCH Pre'War by HF

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ホビーフィックスの高比重ガバメントの第2弾がこの戦前ナショナルマッチだった。
第一弾のミリタリータイプより若干軽くなったようだが強度が増したとのこと。
軽くなったといってもカート無で920g近くある。
GM5が700g無いことから見れば3割増しだ。
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形状もスッキリとした感じのリアルサイズになっている。
特にこのNMはブラストをかけてあるようで、非常に上品な感じの仕上がりだ。

当初は一部パーツに崩壊が見られたが、対策パーツが出ているので交換すれば安心だ。
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木製グリップも標準装備だった・・・と思う。
何しろ20年も前に購入したので、何をどうしたかは覚えていないのだ。
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HFが今発売していれば・・・発火式ブローバックにしたのではないだろうか
当時はダミーカートが主流の時代だったが・・・今はまた発火をさせることも楽しみの一つになっているからだ。

そうすれば手軽に重たいガバでブローバックで楽しめたのである。





by 1944-6-6 | 2016-02-18 22:30 | ホビーフィックス | Comments(10)

ホビーフィックス製 64式小銃 その5 (最終章)

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これにて一件落着!


※ PRODUCTS ZEKE様より提供の『自衛隊広報新聞宛に出した広告で配っていたレア物の「モデルガン64式チラシ」』をUPしまっせ。

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by 1944-6-6 | 2014-12-19 17:14 | ホビーフィックス | Comments(3)

ホビーフィックス製 64式小銃 その4

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どうやら、我々の永い旅も終焉に近づいているようだ。

 
(ファントム・F・ハーロック)




※ あと1回「バットストック編」をお送りすることが決定しました。



by 1944-6-6 | 2014-12-18 16:35 | ホビーフィックス | Comments(4)