人はパンのみに生きるにあらず                                 "Man shall not live by bread alone."    k’z(ケイズ)ブログ

カテゴリ:マ ル シ ン( 62 )

ココロの隙間をお埋めします。ホーッホッホッホ

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ハンマースプリングの掛ける位置を変更したら・・・フレームの隙間とココロの隙間が埋まりました。
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メデタシ! メデタシ!



by 1944-6-6 | 2018-05-15 23:50 | マ ル シ ン | Comments(4)

ダメやった!!

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先日、メインフレームとトリガーフレームの隙間や段差を解消すべくネジ打ったり削り合わせたりとやってみたマルシンの”ニューモデル スーパー ブラックホーク”だ。
こちらはイイ感じで決まっている。
ヤッタネ!
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しかし・・・こちら側は

ガァァァーーーン!

ダメやった!
ワイの負けや!


もう・・・隠居しようかなぁ・・・



by 1944-6-6 | 2018-05-13 23:55 | マ ル シ ン | Comments(2)

Walther PP (Manurhin made)

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1952年からマニューリンで製造が始まったワルサーPPである。
よく見るとスライドの平面部などは戦前モデル同様に狭いタイプだ。
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リアサイトも戦後にワルサーが製造したものと比べると異なっている。

個人的にはPPは戦前タイプが好きなのだ!
(PPKは戦後が好きかも・・・)



by 1944-6-6 | 2018-05-05 23:00 | マ ル シ ン | Comments(2)

弾の出ないエアガン・・・?

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ドゴ~ン‼
ドーベルマン刑事に憧れるケイズです。

遊べるニュー モデル スーパー ブラックホークの素敵なモデルガンが出てこないので、マルシンのエアガンにダミーカートを入れて遊んでいましたがなんか精度が悪い造りにアッタマ来てディテールアップを始めました!
取りあえずメインフレームとグリップフレームの合わせの修正。
内部にネジを増設しガッチリ固定されるようにしました・・・が、その為にエアの通り道をふさいでしまったのでエアガンという機能を失ってしまった!
まぁBB弾を撃つことも無いので良しとしました・・・勿論、発火も出来ませんよ(笑)



by 1944-6-6 | 2018-04-20 20:30 | マ ル シ ン | Comments(16)

果てしない妄想

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以前にMauser C-96を作ろうかとマルシンのM712を買ってみた。
絶対にC-96の方がカッコいいはずだ!・・・と思う。
しかし、MGCのと比べてもマガジン部を新規で造らにゃあかん・・・ってことで”置き”になっていた。

そんなこんなで今日に至ったんだが、春の陽気の所為か「合体」を思いついた。
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マルシンのアッパーにMGCのロアーを嵌めてみたら・・・あらら付いちゃった!
トリガー/ハンマー ユニットはMGCのまま。
取りあえず作動はする。

なんかちょっとアッパーに手を入れれば出来そうだ!
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アッパー前部の幅が2㎜程広いがそんなの無いも同然だ。
ガリガリ削れば済む。
内側もABS板やプラリペアでも盛ればいけちゃう・・・

と、ここで我に返ったのだが・・・こんなことをして何が楽しいのだろうか?
発火させる気は無いし・・・2挺のモデルガンが1挺になって中途半端なゴミが出来るだけ?
ところでこれって果たして合法?

う~ん、実行は暫く考えてみよう(笑)



by 1944-6-6 | 2018-04-07 18:30 | マ ル シ ン | Comments(8)

1851 + 1861 = 1851…?

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いつもの思い付きでマルシンのCOLT M1861 NAVY カスター将軍モデルのフレームに、CAWのM1851 NAVYのバレルを付けてみる。
これが思った以上にカッコイイ!
ちとグリップがイマイチだが妙に本物っぽい印象だ。

CAWのバレルはガタはあるものの問題なく取り付けられ、多少手を入れればしっかり取り付けも可能と見た!
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CAWのシリンダーもラチェット部分を若干詰めればいけそうだ。
これに蛇グリップなんかつけたらさらにカッコイイかもしんない!
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因みにマルシンのカスターモデルは金メッキの部分をピカールで磨いてシルバーにしている。
この方が本物っぽい。

どうもあの一点豪華主義的な色味は好きくないのだ(笑)




by 1944-6-6 | 2018-02-17 21:30 | マ ル シ ン | Comments(4)

S&W M586

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作動感が実物っぽく非常に素晴らしい出来きでS&Wモデルガンの中では最高なんだけど・・・Lフレ故にあまり重宝されていないのがこの586なのだ。
これがKフレームだったら傑作になっていただろうとミリポリ好きのジジイは嘆く。
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コッキングした感触なんかはスプリングの強弱を除けば実に「っぽい」フィーリングだ。
Kフレーム用のターゲットグリップもピッタリ!
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ディスティングイッシュット マグナム・・・ってなんとも覚えにくく言い難いとは思わないだろうか!
いまいち人気が無いのは、このややこしい名前のせいなのかもしれない(な独断!)



by 1944-6-6 | 2018-02-10 18:00 | マ ル シ ン | Comments(10)

PP PPK/S PPK

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これまた気が付くと幾つも出てきたマルシンのWalther PP/PPKシリーズ。
自分でも「何個あんだよ!」って、ツッコミを入れてしまう。
こんなに買った気もせんのだがなぁ・・・

まぁ、そんなわけで貴兄たちの押し入れにも同じような状況が繰り広げられている・・・ハズだ(笑)



by 1944-6-6 | 2017-11-12 21:00 | マ ル シ ン | Comments(0)

なんとかならんものか?

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マニアなら一度は考えること。
モデルガンのM36(写真ではコクサイ)をマルシンのポリスリボルバーに組込む/合体できないものか・・・ってなことを。

最近ずっと考えているのだが、基本的な数値が近いだけに悶えてしまうのだ。
正に「似て非なるもの・・・」なのである。
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シリンダーはマルシンが直径36㎜Φでコクサイが33㎜Φだ。
シリンダーをマルシンから流用するとしてもヨークの高さが微妙に異なる(1.5㎜程)
このくらいの微妙な数字が案外面倒くさい。
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コッキングしたところはなんとも悲しすぎる!
去勢というか竿をチョン切られておるではないか!
ウウゥ、男としてなんとかしてあげたいところだ!

もう少し考えてみるか。
「♪知恵をめぐらせ 頭を使え
   悩み抜け抜け 男なら~」・・・ってね(笑)



by 1944-6-6 | 2017-09-24 21:00 | マ ル シ ン | Comments(10)

マルシン XM-177E2

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中坊の頃からM16(というかベトナム戦争の)が好きだった僕にとって、マルシンがM16をリメイクしてくれた時は嬉しかった。
元ネタの国際製を買ってその重さに「ありえへん!ありえへん!」と呪っていただけにアルミ製のレシーバーは大いなる福音だったのだ。
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実際に発売され手にしてみると、かなり軽くなっているうえに刻印やマガジンガードもイイ感じでM16していた。
今のように実物と見まごうエアガンや無可動銃の無い時代は、実物のグリップやハンドガード/ストックやマガジンを付けて悦に入っていたのだ。

あれから30数年経っているがベトナム装備にマルシンのM16A1を持ってCレーションを食っていた黒過去を思い出して恥ずかしくなる。

しかしながら、あの頃から大きく変わっていないのが現在の僕なのであった(笑)



by 1944-6-6 | 2017-09-02 23:30 | マ ル シ ン | Comments(12)