國際産業 ミリタリー&ポリス 1st




by 1944-6-6
| 2025-05-22 23:30
| 絶 版 国 際
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Comments(4)
本個体が特筆されるのは、シリンダーストップ(ボルト)がスチール製なところで、亜鉛合金キャスト製リボルバーの中では唯一だったと思います。4インチスクエアバットモデルを期待したけどダメでした。
「リボルバーのコクサイ」と呼ばれる(自称?)頃からしか知りませんが、46年規制を乗り越えたというコチラも他社のコ○ー品なのでしょうか・・・
S&Wのモデルナンバーは命名規則が適当ですが、慣れました(笑)ので、愛称よりもソッチで呼んじゃいます。
S&Wのモデルナンバーは命名規則が適当ですが、慣れました(笑)ので、愛称よりもソッチで呼んじゃいます。
>クリニック射的部 様
う~ん、スチール(鋼鉄)というよりアイアン(鉄)でプレス打抜き加工品ですよね。
SAAはMGC以外鉄製でCMCなど鋼材で焼きまで入っていました。
う~ん、スチール(鋼鉄)というよりアイアン(鉄)でプレス打抜き加工品ですよね。
SAAはMGC以外鉄製でCMCなど鋼材で焼きまで入っていました。
>三遊底底遊三 様
コクサイがS&Wリボルバーのメカニズムを正確に再現し普及させた事はゆるぎない真実だと思います。
今回のM&Pは国際産業オリジナルでパクりモノではありません。
コクサイがS&Wリボルバーのメカニズムを正確に再現し普及させた事はゆるぎない真実だと思います。
今回のM&Pは国際産業オリジナルでパクりモノではありません。

