旭工房製 ダイアモンドバック2.5インチ (タナカディテクティブ 改修キット 中古品)


隙間はパテ等で埋めたのちにフレーム前部の形状を整えます。
バレルはモデルガンのバレルを円筒に削りキットのバレルを差し込んで接着します。
エジェクターロッドはポン付けで交換できるように長さを調整加工しています。

その年からコルトのD-フレームはグリップが短縮されています。
したがってダイアモンドバックはハーフサイズのグリップということになりますのでその対応もしなくてはならないわけです。



by 1944-6-6
| 2025-05-04 20:30
| 絶 版 そ の 他
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Comments(2)
グリップ周りも手をいれないとならないのですね。
リアサイトとエジェクターロッドが同梱され、部品の手配はいりませんので後は調整できる腕と心の余裕、そしてデティクティブがあればコルトダイアモンドバックの出来上がり!、と。
ワタクシはウデ・ココロの余裕・お財布の中身がありませんので・・・とやらない理由を見つけておきました(笑)!
リアサイトとエジェクターロッドが同梱され、部品の手配はいりませんので後は調整できる腕と心の余裕、そしてデティクティブがあればコルトダイアモンドバックの出来上がり!、と。
ワタクシはウデ・ココロの余裕・お財布の中身がありませんので・・・とやらない理由を見つけておきました(笑)!
>三遊底底遊三 様
マニアには「買うための理由を付ける人」と「買わないための理由を見つけようとする人」がいますね。
ほとんどの場合、聞いてもいないのに話してくれますね(笑)
マニアには「買うための理由を付ける人」と「買わないための理由を見つけようとする人」がいますね。
ほとんどの場合、聞いてもいないのに話してくれますね(笑)

