惚れ惚れとしてしまう この収納

軍隊のモスボールなのだろうか?
欲しいなぁ・・・って、コンテナ一つで一体どの位の重さなんだろう(笑)
by 1944-6-6
| 2023-01-15 20:00
| 銃 関 係
|
Comments(8)
大変迫力ある画像ですね。きれいなブルー仕上げのマガジンはコマーシャル用でしょうか。未だ9mmべレッタやSIGよりも
M1911A1のほうが米軍を感じさせます。
M1911A1のほうが米軍を感じさせます。
画像を見て検索したら解説しているサイトがありました。
https://www.guns.com/news/2019/02/25/that-time-the-army-packed-guns-like-sardines-for-long-term-storage-photos
戦後スプリングフィールドアーモリーが作った、長期保管用のコンテナのようですね。
ガバ用のコンテナの重さは90ポンドとあります(たぶん中身入りで)。
https://www.guns.com/news/2019/02/25/that-time-the-army-packed-guns-like-sardines-for-long-term-storage-photos
戦後スプリングフィールドアーモリーが作った、長期保管用のコンテナのようですね。
ガバ用のコンテナの重さは90ポンドとあります(たぶん中身入りで)。
>KAZ 様
マガジンから見て1955年以降なのかなぁ。
しかし90ポンドって40㎏・・・
1ポンドステーキならチョロイですがその40倍は食えません(笑)
マガジンから見て1955年以降なのかなぁ。
しかし90ポンドって40㎏・・・
1ポンドステーキならチョロイですがその40倍は食えません(笑)
>みすたーXC 様
同じものがいっぱいあるのは軍隊っぽさがあります。
ガンラックにM1ガランドとかM16がズラッと並んでいる絵柄は痺れちゃうんですよね。
同じものがいっぱいあるのは軍隊っぽさがあります。
ガンラックにM1ガランドとかM16がズラッと並んでいる絵柄は痺れちゃうんですよね。
米軍が長期モスボールしていた旧型銃器の保管経費削減で民間に大量売却した CMP(Civilian Marksmanship Program)の中にM1911A1(M1911も)もありました 最期の大量放出品ということで人気だったそうです 応募基準は製造メーカー、製造年、シリアル番号などの選択はできないものの(何が届くかお楽しみ) サービス、フィールド、ラックなどのグレードは選択可能で それぞれ価格は1250~1050 ドルだったそうです
私は某航空自衛隊駐屯地に営業へ行った時に、そこの宿舎内にて、ちょうど新人教育が終わった頃のせいか「64式小銃」達が確か"50丁ずつ"5列ぐらいに列べられていたのを見た事があります。
軍用銃って、大量に列べられると本当に"迫力があります"よネ!
写真を撮ればよかったのですか、なんか営業先で揉めるのが怖かったので、ビビって撮れなかったのです。
ちなみに航空自衛隊では新人教育隊を卒業する時に、昼食に"ステ-キ"が配膳されるみたいです.......。
軍用銃って、大量に列べられると本当に"迫力があります"よネ!
写真を撮ればよかったのですか、なんか営業先で揉めるのが怖かったので、ビビって撮れなかったのです。
ちなみに航空自衛隊では新人教育隊を卒業する時に、昼食に"ステ-キ"が配膳されるみたいです.......。
>8908 様
CMPはYouTubeなんかで映像を見ていると羨ましくて羨ましくて(笑)
コレクターズグレードのものを全種類欲しいものです。
日本でも買えたらいいですねぇ(ありえないけど・・・)
CMPはYouTubeなんかで映像を見ていると羨ましくて羨ましくて(笑)
コレクターズグレードのものを全種類欲しいものです。
日本でも買えたらいいですねぇ(ありえないけど・・・)
>スト-ナ-65 様
以前にとある駐屯地の武器庫を覗かしてもらったら64小銃がズラッと並んでいました。
横のラックには銃身を外した50口径M2が何挺も置いてあったのが印象的でした。
でも某無可動店のほうが種類が多くてドキドキするけどね(笑)
以前にとある駐屯地の武器庫を覗かしてもらったら64小銃がズラッと並んでいました。
横のラックには銃身を外した50口径M2が何挺も置いてあったのが印象的でした。
でも某無可動店のほうが種類が多くてドキドキするけどね(笑)

