人はパンのみに生きるにあらず                                 "Man shall not live by bread alone."    k’z(ケイズ)ブログ

M1 Garand

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数年前に今は亡き”ワールド・ガン”で撃ったM1 Garand。
僕にとっては撃ちやすいテッポーだった。

またグアムに行きたいなぁ!


by 1944-6-6 | 2017-12-06 23:55 | K'z(ケイズ)日記 | Comments(4)
Commented by monco at 2017-12-07 07:52 x
グアム良いですよね。とくに今の寒い日本にいると、あの暖かい(蒸し暑い?)グアムの青空のもとで銃を思い切りぶっぱなしたくなります。M1ライフルは思ってる以上に反動があったのが衝撃的でした。ケイズさんは撃ち易かったんですねww体重の差かなあwww
Commented by 1944-6-6 at 2017-12-07 15:03
>monco 様
M1もKar98も撃ちやすくて楽しいテッポーでしたが、ステアーのM1895カービンは超々ジャジャ馬で二度と撃ちたくないテッポーです。
ストレートプルのボルト操作もシックリこないし・・・逆にバレットの方が身体にやさしいマイルドな反動だったのに驚きました。
体重・・・確かに90㎏近かったのでそれもあると思いますが、所持する12番ショットガンで反動を上手く逃がすことを身体が覚え込んでいるせいなのかもしれません。
Commented by ストーナー65 at 2018-02-20 09:00 x
 平成30年1月30日に、グアム島の『GOSR』というところにて、『バレット M107』の射撃を堪能してきました。

 注目すべきは、使う弾が、『Hornady』社の『AーMAX』という長距離射撃競技用の弾で、ミリタリー・サープラスの50キャリバー弾に較べて、先っちょがシュんと尖ったとても美しい弾で、オレ、思わず先っちょをペロペロと舐めてしまいました!

 …嗚呼っ、“フェティッシュっ(≧∇≦)b”
Commented by 1944-6-6 at 2018-02-20 15:25
>ストーナー65 様
僕もGOSRでバレットM95(ボルト式)を撃ったなぁ!
思ったより身体に来るショックが少なくてマズルブレークの威力を知りました。
因みに僕はオネーチャンの先っちょがシュんと尖ったとても美しい*****や****や***をペロペロと舐める方が好きです!(笑)