人はパンのみに生きるにあらず                                 "Man shall not live by bread alone."    k’z(ケイズ)ブログ

明けましておめでとうございます!!!

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今年も宜しく御願いいたします。
# by 1944-6-6 | 2009-01-01 00:07 | その他 | Comments(0)

Oh my God!!

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 (上が自作、下がドラゴン社製の50口径M2ブローニング)

ドラゴンから1/6スケールで全く新規の50口径M2ブローニング・マシンガンが発売された。大好物の50だけにその期待はデカクましてはこの所色々と素晴らしいアイテムをリリースしてきた同社だけにかなり楽しみだ。
パッケージはどうでもモールドはとても良い感じ。細部のディテールもしっかり実物をリサーチしての設計のようだ。若干、大げさな表現も見られるがそれは良い意味で模型的ディフォルメとも受け取れるのでOKとしよう。バレル・キャリング・ハンドル等は金属線の組み合わせでしっかりと曲げ加工がされていて思わず見入ってしまった。
M3トライポッドやピントルもリサーチが行き届いており部品で見る限りは大変によろしい出来だ。

しかしここで僕は気付いてしまった。
キング オブ キャリバー50を自負する僕だから気付いてしまったのかも知れない他言するのもおぞましい驚愕の事実を・・・





# by 1944-6-6 | 2008-12-26 17:55 | 模型 | Comments(2)

Christmas Eve

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今夜は聖夜。
敬謙なクリスチャンでもない僕は教会に行ってきました。

と言う訳でもないけどタイトルを変えました。
(思いっきり意味を取り違えているけど)



# by 1944-6-6 | 2008-12-25 00:12 | そ の 他 | Comments(2)

Nostalgie

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# by 1944-6-6 | 2008-12-24 02:36 | ミニカー | Comments(0)

Maserati Tipo 61 Birdcage 1960

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CMCのミニカーは素晴らしい!!!!・・・ってことッス。



# by 1944-6-6 | 2008-12-23 01:22 | ミ ニ カ ー | Comments(5)

Airweight

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先日の休みに高田馬場にある中古モデルガン・ショップに行ってきました。
中古ショップには思いがけないサプライズがあるので楽しみです。
この日も以前から欲しかったタナカのAirweightを発見!
コンディションはあまり良いほうではなかった(悪い)けど大きな傷も無く、おまけに8,000円の1割引きなら迷う理由も無し!即買いです。

早速クリーニングをしてみたら案外と良い感じでBIANCHIのBrackwidow#5とあわせてみました。
結構イイ感じなんで‘お気に入り‘に追加!!



# by 1944-6-6 | 2008-12-21 01:47 | エ ア ガ ン | Comments(0)

Model49 Body Guard

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僕にタナカのリボルバー・フリークにした原点がこのM49ボディーガードでした。
元々はそんなに好きな鉄砲ではなかったのですが、何気にオクで購入したM49があまりにも良い出来だった・・・って訳でそれ以降買い捲り。いわゆる大人買いって言うやつです。



でもこの鉄砲のイメージって幼き頃見たベトコンを路上で射殺!するおっそろしい感じでしたね。


ホルスターはサファリランド。
ホックがないのでM49にはピッタリ!これまたお気に入りの逸品です。

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# by 1944-6-6 | 2008-12-19 00:26 | エアガン | Comments(0)

MkⅣ/Series`70

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e0162444_1535148.jpgエランのシリーズ70は塗装のくせに結構な金属感を出しています。
非常に高価なのでガチャガチャやって遊ぶんじゃないのでこれはこれでOK!しかしエランの製品は平面部が綺麗ですね。
なんだかんだでガバメントは新作が出るとついつい買っちゃうん。気づいたら現在手元にあるのがエランのだけで6丁、ホビーフィックスが5丁、クラフトアップルのが1丁・・・その他マルイのやらWAのやらを入れるバカみたいにガバが多い。
いったい今までに何丁のガバを買ったのでしょうか?記憶ではマルゴーのとコクサイ以外は2~3丁づつは買ったような。想うに僕はそんなにガバが好きじゃない気がしていたんだけど・・・ねぇ。
正直な話僕の大好物は古めの映画に登場する何気ない38口径のリボルバーなのであった!!特にS&Wのミリタリーポリス(戦前モノ)は中学生の頃からのファンなのだ!!!
もうずいぶん前にHFのSH○BA社長がいつかビクトリーをやってくれるって言ったのをずっと期待しているんだけど・・・先にハートフォードが出すには出したけど詰めが甘くて。
何でもっと「愛」を持ってくれないのでしょうか?勿論、コルトの戦前リボルバーでも大歓迎!!

ただし、○ドソンのような歪んだ「愛」はいりませんが・・・
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# by 1944-6-6 | 2008-12-17 02:59 | モデルガン エラン | Comments(2)

UFO

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1970年代に「謎の円盤UFO(ユー・エフ・オー)」ちゅーテレビ番組がありました。
# by 1944-6-6 | 2008-12-13 01:23 | 特撮モノ | Comments(0)

Colt Python

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Coltのロゴ入りオリジナルのPython用紙箱。
6インチ用ということでタナカのパイソン6インチ・バレルを入れてみました。
オリジナル・グリップ付だぜ!!



# by 1944-6-6 | 2008-12-11 00:18 | エ ア ガ ン | Comments(0)

Gauntlet

e0162444_1401022.jpgクリント イーストウッドのガントレットは実に面白い映画ですが、どうもアノ拳銃の形式名称が判らない。
単なるM66だと思っていたんだけど映画をよく見るとスクエアー・バットなんだよね。
いろいろとS&Wのカタログなんかに目を通したんだけどイマイチはっきりしない。
S&Wはよく法執行機関に依頼されてスペシャルな仕様を作るのでその辺にも意識して探したんでけど全く引っかかりません。
今では映画の内容よりそれが気になって気になって!
誰か知っていたら教えてケレ!!!

e0162444_1415460.jpg勿論、そないケッタイナ鉄砲のモデルガンやエアガンが販売されているわけもなく、でも気になると欲しくなるのがマニアの心情。
そこでM66の4インチと2.5インチを二個一にすりゃーいいって訳でタナカのエアガンをオクで購入。メッキ仕様の2.5インチは生産数が少ないみたいでなかなか落とせませんでしたが何とか購入でき、ショックリー気分になったわけです。
そうなりゃグリップも・・・ってな訳でラウンド・ボトムの実物を付けちゃってご機嫌です。

・・・・って幾ら掛かってしまったのでしょうか?

コワッ!

e0162444_1422034.jpgでも賢い人ならすぐに判るけどM19/66って4インチと2.5インチではフレーム・トップの形状がちがうんだよねぇ。
指摘されるのも心外なんでよーく判る写真をうpしておきましょう。
でも映画では何度見直してもこの部分の判断ができない。
かろうじてリア・サイト・ベースは4インチタイプの短めと見えたのであえてその様にしました。

公開当時のプログラムやパンフには写真でもあったのでしょうか?!













# by 1944-6-6 | 2008-12-10 02:27 | エ ア ガ ン | Comments(0)

S&W Revolver Cal.38

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僕の子供の頃はお巡りさんの腰には蓋のされていない黒革のホルスターに米国製のS&WやCOLTの38口径リボルバーが入っていました。
もうそれはかっこ良くて不信がられるほど凝視していましたっけ。

写真のS&W38口径はCMCのM19のリアサイトを改造してマルシンの銃身を被せスイベルを取り付けハートフォードのエジェクターロッドで何とか理想に近づけたものです。仕上げはキャロムの塗装に実物のダイアモンド・タイプのグリップを取り付けました。

あの頃のお巡りさんのS&Wには遠く及ばないけど、やっぱりS&Wは実に素晴らしいフォルムですねぇ。
# by 1944-6-6 | 2008-12-08 03:47 | 絶版モデルガン CMC | Comments(0)

EOS 50D

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四半世紀ぶりに一眼レフを購入!
なんでEOSかっていうと30年間Canonを使ってきたからね。
やっぱ・・・でしょう。
それと2~3年前に親友からEOS 10Dを譲り受け使ってたんで、操作も殆ど変わらないで楽です。
最近、歳のせいなのか以前は「男らしくない!」と言って全否定していた手振れ防止機能、今ではなくてはならないスペックですね。

さて次回の休みが天気良かったらカメラ持って出かけようっと!



# by 1944-6-6 | 2008-12-05 19:54 | そ の 他 | Comments(1)

Thompson Submachine Gun

コンバットでオヤジ達の心を鷲摑みしているのがトンプソンかと思いますが僕はいかにもローリング・トゥエンティーっぽいバーチカル・グリップ付きのM1921に大好物です。

往年の名作映画「俺たちに明日はない」って言うのでボニィ役のフェイ・ダナウェイが気取って写真を撮るシーンがあったと思いますが、もうそれは痺れてしまいました。
只、宣伝用のスチールではクライドの持っている簡易サイトのトンプソンに思わず「1920年代にソレはねぇよ」ってつっこみましたが・・・

鋼鉄と木でしか鉄砲を作れなかった古き良く時代。
特にグリップラインは色っぽいとしかいえませんね!


# by 1944-6-6 | 2008-12-05 16:04 | 無 可 動 銃 | Comments(0)

Reproduction

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大戦初期のガス・シリンダー・ロック・スクリューのリプロ品。

なかなか良い出来なのであるのだが、僕の所有する無可動銃とのコンディションが合わなかったのでエイジング(中古仕上げ)にしてみた。
わざとドライバーを滑らせてキズを付けたり、角を叩いてへこましたり、パーカを薄くしたり、また逆にガンブルーで不規則に色をつけたりでだいぶ「らしく」なったのだが・・・
弱点はあんまり人が気付かなかったり、言っても相手にしてくれないことである。


# by 1944-6-6 | 2008-12-05 15:25 | 無 可 動 銃 | Comments(0)