人はパンのみに生きるにあらず                                 "Man shall not live by bread alone."    k’z(ケイズ)ブログ

カテゴリ:シリーズ 「拘ってみる」( 28 )

テッポーって何色なんだろう?

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最近、イロに凝っているのであるが・・・
本物のテッポーは何色なんだらう?
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アレコレ混ぜて作った色なのだが、やや青過ぎる。
もう少し黒くしてみよう。

色ごとの道は厳しいのだ(笑)




by 1944-6-6 | 2017-10-16 23:30 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(8)

ZEKE製 Walther PPにマガジン フィンガー レストをつける

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友人からのZEKE製ワルサーPPを借りたのでレポしよう。
ただし人様の大切なコレクションなので一切に分解は差し控える。
僕じゃあ買えないからね(笑)
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取りあえずインターアームズのオリジナルボックスに入れてみた。
このケースはPP、PPK、PPK/S共用のようで当たり前だがぴったり入る。
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早くもイイ色に育っている。
もぉ~シンチュウーって感じでげっぷが出そうだ(笑)
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インターアームスの刻印もバッチリ入って米国輸出タイプだ。
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ZEKEのPPにはマガジン フィンガー レストが付属していないようなのでCAWのものに黒い塗料を厚塗りして再現してみた。
ポン付けは無理で多少手を入れないと付かないがそれほどの作業ではない。
CAWのパーツはよくコピーされている以前実物のものを持っていたがよく似ていた。
マルシンなんかに比べるとちょっとポチャな感じがイイのだ。

BWCのPPKグリップセット(黒)の方が出来としてはいいのだが・・・高価だしそれ単体では使用できないのが辛い。
しかしこれらはプラ製なので実物と同じだ。
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試しにマルシン製を付けてみた。
これもポン付けでは無理だが少しの手間で付いてしまう。
これ以外はWA製もあるがこちらの方が手間がかかりそうだ。
ただしどちらも亜鉛製なので重く質感も実物と異なる。
まぁ、塗装してしまえば感じは良くなる。
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お遊びでスズキのワルサーPPスポーツのグリップを付けてみる。
なんかどこかアラビア~ンな感じで笑える。
何故かマルシン製のPPやPPK/Sのマガジンはキツクて入らないがスズキのPPものは入ってしっかりロックされる。
ホント微妙にサイズが異なっていたのだ。
因みにWAのマガジンはZEKEにはデカくて全く入らない。
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CAWの着色したもの。
強くぶつけない限り塗装が剥げることはない。

個人的には使わないのでオクに出します。



by 1944-6-6 | 2017-09-20 19:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(4)

マルシンM16系への拘り

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勢いでマルシンのXM-177を弄ってみた。
上の写真をパッと見て変更点が判った人は・・・マルシンのM16系に同じストレスを感じた人だと思うが(笑)

細々と変更しているのだが、上の写真だと5か所がマルシンとは異なっている。
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この写真でも変更箇所が・・・って、バレバレだな。
前回、ダストカバーと記したパーツだが正確にはエジェクション ポート カバーとマニュアルには記載されている。
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拘りの一点が上の写真の個所だ。
下側がカスタム前、上が今回のカスタム(っていうか拘り)である。
一目瞭然だ。
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昔からの超ストレスの根源だったのがM16A1系特有のフラット タイプのハンドガード スリップ リングだ。
マルシンのものはボッテリとしてシャープさがないのだ。
実物はもう少し細身で長く感じたのだ。
今は実物があるので交換してみる。
ちなみに測ってみると直径は実物が約47.7㎜で、マルシンは50㎜あり実物のほうが2㎜強細いという結果だった。
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長さは実物が15.5㎜で、マルシンが15㎜。
その差は0.5㎜長いだけだが、直径も細いのでかなり細長く感じたようだ。
実物はアルミ製で凄く軽い。

因みにフラット タイプのスリップ リングもデルタ リングと呼んでいる場合があるが、デルタ リングと称するのはA2以降の傾斜のついたスリップ リングのことではないだろうか。

軍のマニュアルでは「RING,SLIP,HAND GUARD : F.S No.1005-978-1035」と記載されている。



by 1944-6-6 | 2017-09-14 21:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(0)

M16系のダストカバー考察

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マルシンのM16A1リニューアルされて喜んだということを先日のXM-177E2の時に記したと思う。
しかし・・・当時どうしても気になって仕方なかったのがダストカバーだったのだ。
上の写真がマルシンのものだがほぼ国際産業の時と同じものだった。
レシーバーへの取付ピンを通す部分がパイプ状になったのは大きな進歩だったが、中央のロック部分が実物とは全く異なった形状なのは全く変わっておらず悲しみに暮れていたのだ。

1980年代初頭は今のようにM16系の実物パーツが簡単には手に入らなかった時代である。
欲求不満をつのらせていた。

そのせいか何気にダストカバーにはうるさいのだ(笑)
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これはコルト製のA1系のダストカバーだ。
無可動銃から外してみた。
中央のロック部が角ばっていてカチッとした感じだ!
これが憧れだったのだ。
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こちらはA2系の後期型のダストカバーだ。
ロック部分が全く異なってヌルンと丸くなっている。
上下にも長くなっている。
A1/A2共に一部をつぶして加締めカバー本体に止めている。
上下するプランジャーはA1では極小のCリングで下部から止めているが、A2ではスプリングピンを斜めに打ち込んで止めている。
したがってA1は分解可能だがA2では分解不可能だ。
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これは初期のM601の写真である(失礼ながらネットから拝借してしまったがお許しいただきたい)
M601のダストカバーのロック部分はA1やA2とは異なり左右から貫通するピンでプランジャーを止めてロック本体もカバーに固定しているようだ。
上下幅もにもA1より長くA2より短い。
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A1とA2ではダストカバー表側の形状も異なる。
この部分はロックパーツが貫通しているんだがA2では大きく厚い形状になっている。
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これはカバー閉めやすいように角度を持たせたためと言われている。
確かに今のようにグローブを多用した場合、A1くらいだと閉めにくいのかもしれない(AR-15ではフレームにぴったりと張り付いたようで素手でも閉めにくい)

さて、ここからはトイガンのものを見てみる。
最初は僕おすすめのJAC製のエアガン用だ。
これは非常に実物をコピーしているのだ。
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スプリングが実物とは異なるのが残念だ。
不思議とトイガンではスプリングの足が向かって左側にでているが、実物のコルト製は右側にだしている。
スプリングの巻きの方向が異なるようだがコルトの巻き方は特別なのだろうか?
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これは現在のエアガン用だがほぼ実物と変わらない。
この個体はブルー仕上げになっている。
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上が実物でしたがJAC製だ。
大変に良くコピーされているのだ。
マルシンもこれくらいやってくれれば悲しまずにすんだのに・・・
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実物はピンと通すパイプ部分より上が若干幅が変わって段が付いている。
当然ながらJACは上から下まで同寸だ。
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カバーの寸法が何故変わるのかを見てみると、実物の場合このような切削加工がなされている。
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マルシンなどのトイガンはこのような切削加工はされておらず型から出したままだった。

このほんのちょっとしたことでカバーに若干の形状の違いが有るわけだ・・・って、どうでもいいことかもしれないが(笑)



by 1944-6-6 | 2017-09-12 22:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(6)

S&W リバウンド スライド スプリング ツール を造る

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専用ツールというのはマニアックでどこか心をそそるものである。

先日、HWSのスマイソンを整備した時にリバウンド スライド スプリングを入れるのに難儀した。
モデルガンの場合、各社でスプリングの長さや強さが異なっているのだが、HWSの場合は強くて長い。
他社のものならドライバー1本で事足りるのだがHWSのものは大変だった。
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実物の場合にはこの取付作業のために”リバウンド スライド スプリング ツール”と称する専用ツールがある。
今回、これを造ってみた。
HWS以外はほとんど必要はないが・・・使ってみたいのだ。
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こんな感じの先が二股のロッドだ。
全体がクランク状に曲がっている。
ロッド径は5㎜でリバウンド スライド スプリングとほぼ同じ太さだ。
切られた溝は3㎜強である。

実物の場合、リバウンド スライド スプリングを抑えるピンが2㎜くらいだが、モデルガンの場合メーカーによって太さや形状すら異なる。
一番太いのがHWSの3㎜なのだ。
おまけに段が付いていてドライバーなどではスプリングを装着しにくい。
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スプリングを装着する際の使い方としては、スプリングの後部を押してリバウンド スライド内に押し込みピンに嵌めるといったものだ。
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グッと押し込んでピンに嵌める。
やはりかなり楽だ!
ただしスプリングがしなるのでちょっとしたコツがいる。
慣れれば面白いように嵌められるようになる。
しかし・・・メチャクチャ・・・ラクダ~!
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外す際にも使える。
グッと押し込んでリバウンドスライドを持ち上げればOKだが、飛び出すスプリングに気を付けねばならない。
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スプリングをツールで抑える際に今一つグラつき安定しないのはスプリングの処理にもあるようだ。
モデルガンのスプリングは巻き始めの処理が写真上のように線材を切っただけだが、実物の場合は写真下のように平面処理がされている。
ここにグラつきやすい原因があるようだ。

ということで写真のミリポリのスプリングも端を削ってみた。
やはり格段に抑えやすくなるだが・・・
しかし一年間にHWSのKフレを分解/組立することはどのくらいの頻度であるのだろう?

う~ん

それを考えると・・・なんとも自慰的な喜びにしかならないようだ(笑)



by 1944-6-6 | 2017-09-08 20:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(2)

「コクサイ Nフレームシンドローム」の克服

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モデルガンマニアの一部に囁かれているコクサイ Nフレームの怪。
ヨークにある実物には無い謎の溝・・・だ。
何処をどう弄ろうがアレがある限り”コクサイ”からは逃れられない。
どういう意図で造られたのか、その存在意義は・・・もはや知るすべもないのだ。
今回はその悠久の時に葬られた「謎の溝」を埋めてみることにした。
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作業としてはたんに溝を埋めるのでは意味をなさない。
フレーム先端の銃身下にスペーサーを接着し、ヨーク自体は上部寸法をつめることで解消しなくてはならないのだ。
術後の上の写真には忌々しいコクサイの影は見えない・・・完全に封じ込めたのだ。

と、まだまだアレコレと拘りが残っているが暇を見ては一つ一つ潰していきたい。

しかし、こんなことをして一体何になるのか・・・ただ悪戯に歳を取っていくだけなのである(自虐笑)


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先日、「ハクソーリッジ」を見たんだけどB.A.Rがメチャクチャカッコ良くて・・・本日友人からそのB.A.Rの無可動銃の委託販売を頼まれました。
大戦中製造のニュー イングランド スモール アームズ社とのこと。
上の写真が現物で、おって出品予定です。
宜しくお願いいたします!



by 1944-6-6 | 2017-09-01 20:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(10)

気になると・・・気になる!

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昔から気になっていたところがあった。
S&Wのモデルガンでシリンダーのラチェットが入る部分だ。
たいていのものは金型の関係で写真のように真横にまっすぐに段が付いているが、実物はこのようになっていない。
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実物の場合はヨークと同じセンター軸の円弧で切削加工をされているのだ。
これはモデルガンのような金型による鋳造加工で再現するのは非常に大変な事になる。
まぁ見えないところだしドーデもいいとこだし、左右割の金型で抜けるように直線にしているわけだ。
ここを正確に再現しているのはロッケンとWAのミリポリだけだろう。
ということで僕は拘ってABS板を張り付け再現してみた。

が、しかし・・・やってみるとほとんど自分でも気が付かない!
完全な自己満足なのかも知れない・・・が、チト嬉しいジジイなのであった(笑)



by 1944-6-6 | 2017-08-05 21:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(6)

CMC LLAMA のサイズ

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先日CMCラーマをレポした際にアメリカの知人が持っている実物の話をした。
その後に彼のブログで実物のスライド計測値を出してくれた。
どこか寸詰まりに感じられたCMCのスライドの寸法がわかったのだ。

スライド長 136(132)mm
スライド幅 19(19.8)mm
スライド高 21(21)mm
フレーム幅 16(15.8)mm
スライド平面部縦幅 13.5(16)mm

カッコ内がCMCの実測値だ。
スライドの長さと平面部縦幅が大きく異なっている。
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この写真は実物のサイズに合わせてフォトショで画像処理してみた。
スライドを若干伸ばして平面部も狭めている。

う~ん、イイ感じだ!スライドがシェイプされてシャープになっているではないか!

実際はスライドを伸ばすことはできないが平面部の幅を狭くすることは可能だ。
やってみたいが・・・しかしCMCは希少品だからなぁ・・・やっぱ止めておくべきだろう(笑)



by 1944-6-6 | 2017-07-09 21:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(2)

気になっていた部分 コクサイM29

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コクサイのM29を見ていて気になっていたのがリアサイトの位置。
若干後ろすぎる気がするのだ。
まるで現行のモデル(撃針がフレームにあるタイプ)のようだ。
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そこで取付位置を前にずらしフレームを整形した。
ついでにトリガーガード全部もやや上向きに削り、フレーム後部のグリップ上部も丸みを付けている。

これでだいぶイメージに近づいたのだが・・・言わなきゃわからん拘りだよね(笑)



by 1944-6-6 | 2017-07-07 21:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(2)

S&W M66 2.5in スクエアー・バット by Kokusai

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先にレポしたガントレッドのM66 2.5インチ スクエアーバットを何とかモデルガンでホスイ!
そんなフェチなマニアの為に試してみる。

金属/プラスティック共にM19/66でスクエアーバットの2.5インチはコクサイの旧M19だけだ。
これに何とかスクエアーのマグナが付けば・・・Okだ。

早速合わせてみた。
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ラッキーなことにコクサイのグリップフレーム部分の方がやや大きい。
上の写真の黒い部分を削ってしまえば実物のマグナを付けられそうだ。
(逆にラウンドバットは絶対に無理そうだが・・・(笑))
グリップの位置決めピンは取付部を変えなくてはならないが・・・まぁ、これはチョロイ。

と、脳内での作業はおしまいで実際はやらない。
なんせやったところで誰も喜びそうもないからね(笑)



by 1944-6-6 | 2017-07-06 21:00 | シリーズ 「拘ってみる」 | Comments(2)