人はパンのみに生きるにあらず                                 "Man shall not live by bread alone."    k’z(ケイズ)ブログ

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Western Arms "Colt Combat Commander Custom"

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僕が20代の頃、WAから出ていたのがこのコンバット コマンダー カスタムだ。
当時はこの手のものが流行りで僕も欲しかったが・・・高価ゆえ諦めざるえなかったのだ。
今回も借り物だがフルスペックのカスタムパーツ仕様みたいだ。
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何処までがデフォなのかは分からないがショットブラストのフレームに磨いたスライドの取り合わせは派手ではないがイイ感じだ。
おおかたのカスタムパーツは鉄製もしくはステンレス製のようでカチッとしている。
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グリップには3㎜厚の鉄板のウエイトが装着され総重量はABS製なのに872gある。
ただし、丸太のようなグリップだが・・・(笑)
コンペンセイターは鉄製だ。
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なんともお大臣なコマンダーだがグリップ以外はイイ感じだ。
造りも丁寧でお高そうな雰囲気である(フロントサイトのイエローランプは特に良い仕事を感じてしもた!)
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マスプロ品では初のセンター仕様だった気がするが・・・
当時、本体を買えなかった僕はWAでスライドだけ買って悦に入っていたのである・・・惨めだなぁ(笑)
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MGCのKKスペシャルと合わせてみる。
WAはMGCとの大人の約束でガバを造れなかったとか・・・
ほんとかどうかは知らないが本家本元の国元社長にKKスペシャルを造って欲しかった!(エアガンは出たけど)

なんせこのジジイにはクニさんとタークは憧れの大先輩なのだ・・・今でもね。



by 1944-6-6 | 2017-08-31 20:00 | 絶 版  W A | Comments(6)

WA セキュリティシックス

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微妙にファンのいるのがセキュリティシックスっぽい。
S&Wほど華麗さはなくコルトほどあか抜けてもいない・・・どちらかというと野暮ったいのだ。
WAもよくモデルガンを出したもんだと発売当初は思ったもんだ。

しかし、何気にハマるとカワイク見えてくるのだ。
今手元にはセキュリティシックスとスピードシックスの2挺がある・・・いろいろと中途半端に部品があって2~3挺分はあるかも・・・ なのだ。
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WAのセキュリティシックス系といえば、ほぼ必ずと言っていいほど壊れる部品がある。
”エジェクター”だ。
(インストではエシェクターとあるが)

この部品が非常に崩壊しやすいのである。
かなりの確率で壊れている。
僕の家に部品が多いのも何挺も壊れてしまい部品だけが残ったからなのだ。
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これはマルシンのM586のエジェクター(マルシンではエキストラクターと呼称)を改造したWA セキュリティシックス用リペアパーツだ。
久しぶりに製作してみたのでヤフオクに出品してみる。
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この3点がリペアパーツだ。
セキュリティシックス系のエジェクターだけが破損している場合は、これをポン付けすれば機能回復する。
若干、ラチェット部分の形態が異なるがシングル/ダブル共に気持ちよく動きカートのエジェクトも支障ない。
ただしモデルガンは個体差があるので極く軽度の調整が必要な場合も起こり得る。

現在はまだ崩壊が来ていなくても予備に持っていると安心なのだ。

出品しました。



by 1944-6-6 | 2017-02-22 22:00 | 絶 版  W A | Comments(3)

復活! WA Sturm.Ruger New Model Super Blackhawk .44MAGNUM

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世の中には必ずと言っていいほど同じ結果になってしまうものがまま有る。
多少お金が入ってもいつもピィー助の〇ASさんとか・・・
何故かいつもフラれてしまうkzさんとか・・・
ボコとか・・・

それがボコだから・・・(笑)

と、お約束のギャグをかましたところで本題に入ろう。
必ずと言っていいほど同じところが壊れるモデルガンは幾つか存在する。
CMCのGSPとかWAのセキュリティシックスとか・・・
このWAのブラックホークもその代表選手だ!
僕のBHも御多分にもれずシリンダーハンドとラッチ・カムが吹っ飛んだ。

ヤフオクやWebサイトでもリペアパーツや修理をしているが、良いモデルガンだけに・・・惜しいことだ。
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ヤフオクでリペアパーツを買って復活させるか・・・でもお金が無い。
となれば作るっきゃないか。

ということで取り敢えず製作してしてみた。

折れたパーツから寸法を取って3㎜の真鍮板で作れば何とかなりそうだ。
ノリと勢いでやってみるか!幸いHScのウエイトを作った時の真鍮板があるし・・・

よーし! パンツァーフォー!

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折れたパーツを瞬間でくっ付けて原型とした。
真鍮板にケガいてそれを切り拭いていく。
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まずラチェット側を削っていく。
真鍮は柔らかいので楽だ。
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大まかに削れば十分。
どうせこの後に調整で削り合わせていくのであまりピッタリだと寸足らずでお釈迦になってしまうのだ。
ピン穴にセンターポンチを打ってある。
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ラッチ・カムはこんな感じで削っていく。
この様な形状のものはピッタリの寸法で削っておいても問題ない。
この後に切り離していけばほぼ終了だ。
勿論、カム部の調整は必要となる。
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おおかた取り付けられるくらいまで作ってから作動調整に入る。
これからが簡単そうで大変なのだ。
そのうえBHはメカが合理的なように見えるが、分解や組立はあまり簡単とは言えない。
なん度もやっているとイライラするのだ! ムキィーーー!
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まぁ、そこは大人なのでじっくりと調整したのだ・・・(やや誇張あり)
以前に形状修正したトリガーもイイ感じだ。
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WAのBHはこの時代(1979年)にしては珍しく実物のカートが入る。
勿論、金属モデルガンなので弾頭無しの薬莢だけだが嬉しい設計だ。

今回のリペアパーツおかげで久しぶりにBHと戯れることが出来た。
やっぱ不調のモデルガンが復調するとメチャクチャ嬉しいものである!



by 1944-6-6 | 2016-08-26 22:30 | 絶 版  W A | Comments(2)

二挺のBeretta M1934

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先日レポした "BERETTA M1934 Original Grip"を見て WAベレッタのオリジナルグリップ取付のご依頼があった。
持ち込まれたWAベレッタを見てショックを受けてしまった!
スライド右面のWAのゴタクが入っていないのだ!

ムムムッ・・・

僕のは、なんかゴチャゴチャと文字が入っていて一見らしいのだが・・・!
これって、ズルいんじゃない!
ユーザーに対する裏切り行為ではないだろうか!
小池のおばちゃんに立ち上がって欲しいもんだ(笑)
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でも、オリジナルグリップ付のBeretta M1934も2挺並ぶとイイ感じだ。
工業製品は同じものがズラッとならぶとやたらカッコイイんだよね。



by 1944-6-6 | 2016-08-03 22:30 | 絶 版  W A | Comments(2)

Sturm Ruger Speed-Six by WA

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スタームルガー スピード-シックス
ウエスタンアームズに再生産をお願いしたいモデルガンの一つである。

パッと見はセキュリティ-シックスとほとんど変わり映えがしないが、何気にフィクス サイトでラウンドバットなのだ。
口径は357MAGNUM。
WAでも生産数が少ないのかあまり見かけないアイテムだ。


しかし、WAのこのシリーズは知る人ぞ知る「必ず壊れちゃうんだよね!」を引き起こすモデルガンでもあるのだ。
エキストラクターが生きている個体は非常に少ない。
亜鉛崩壊寸前で膨れ上がり動かないならまだましな方だ。
ほとんどがエジェクターのネジ部の崩壊から始まるのだ。

そしてこれまた「なんで?」と言うくらいに実物を無視して、ミッキーマウスメカニズム化したシリンダー固定が分解に待ったをかけている。
もし、ちゃんとした亜鉛合金を使ってエジェクターを作ってくれていたら・・・

WAにお願いしたい・・・このシリーズをHWで再販してくれないだろうか!


本日は、このスピード-シックスが冬の乾燥の所為か、やたらホコリが付いていて使える写真が一枚になってしまった。誠に恐縮である。
by 1944-6-6 | 2015-12-17 21:56 | 絶 版  W A | Comments(6)

噂にたがわぬ・・・ WA Single Action Army .45

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元々、ロッケンブランドでリリースされた天ぷらピーメである。
しかし驚くことに、このピーメはムー御大の設計ではないとか最近耳にした・・・や・やられた!
40年近くも信じていたのに・・・
ある意味、ムー民の僕はそれを信じて他社の天ぷらピーメを敬遠していた。
でもいつも気になる話がある。

「WAの天ぷらピーメは箱だしでも作動はピカイチだ!」
「さすが国本圭一!あなどりがたし!」

ホントきゃよ!ロッケンですらガキガキだったぜ! と高を括っていたのである。
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今回初めてWAのピーメを手に入れて驚いた!

「アメイジング!噂は本当であった!と・都市伝説ではなかったぁーーー!」(やや誇張)

気持ちイイほどスムースにハンマーをコック出来るのだ。
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そういえば高校生の頃、国本先生のレポートを読んでマイ・ピーメをチューンしていた。
ボルトはハーフコック通過直後に開放するとか、ボルトのスプリングはピアノ線で作っているとか・・・

「こ・このピーメもピアノ線だったのだぁーーー!」

オマケにボルト調整なんかイラネェゾってんで、ボルトには焼きが入っていて普通のヤスリじゃ加工は不可能だ。

僕はこの時点で、すっかりハシャギ疲れてダウン状態になってしまったのであった。
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他社に比べるとシリンダーインサートの位置が深い。
何気にインサートが見えにくくてカッコイイやね・・・などと、これまた高を括っていたのだが。
これはカートを短く軽くしてファーストドロウの際に早くシリンダーを回すためらしい。
フリクションも弱くなりABSのシリンダーへの負担も軽減できそうだ。

うへぇ~、んなわけか。
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初めはプラかと思うくらいに白々しいコントラストのグリップだがなんと木製だった。
最近の木目塗装のプラグリップに汚染されていたようだ。
それともた単にローガンか?
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若干バレル付け根にクラックらしいものがあるが、まだまだ現役の元気さだ。
因みにこのピーメの銃身内は上半分が埋まった後期のタイプだった。

しかし、時代を感じさせるホワイトレターは前オーナーの仕業だ。
まぁ80年代のマニアには当たり前のことだった。
中にはゴールドレターなんてぇーのもあり、今見るとチットばかりハズイ感じだ。



by 1944-6-6 | 2015-11-21 22:21 | 絶 版  W A | Comments(2)

淋しさの徒然に~♪♪ WA ベレッタ M1934

いきなり井上陽水から入ってしまったのは、このところ湿りがちだったオク活動のせいで寂しさあまってついモデルガンを買ってしまったからだ。

懐かしのWA製ベレッタM1934である。

当時から気になっていたのだが値段はどうでも豪快なヒケと後部亜鉛の組み合わせに趣旨を動かされなかったのだが、いつもの悪い癖で「削りてぇ!」の一言でポチってしまった。

しかし幸か不幸か傷の多い個体だったので躊躇なく面出しができラッキー。

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フレームの所々に黒っぽく見えるのが豪快なヒケの残党。
特に目立たなかったスライド先端下部の強烈なヒケは削ることでは解消できない。
何らかのパテ状のモノを盛るしかないようだ。

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WESTERN ARMSのロゴも派手で消そうかと思ったがあまりにお茶目なのでこのままとした。
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新旧WA製ベレッタM1934。
国本社長はこの34が好きなのだろうか?
右が新作のガスガンだがセレーションの形状が全く異なる。実物は直線ではなく円弧状だ。

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おやっ?ツートン・カラーだ!
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MGCの金属製との比較。
この2丁はほとんど部品の交換可能と言って過言ではない。

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ちゅーことでチト悪戯でスライドを載せてみたのだが問題なく作動する。
この組み合わせの逆はフレームの幅が若干広くスライドが入らなかった。
バレルは全く交換性無し。

そういえばMGCのリペアパーツにWAのモノを使うなんて事をよく聞くが全く問題なしだ・・・がWAも今やレアなアイテムちゅーことだな。



※今日は11/11/11ではないか!記念にどっかの駅で切符でも買おう!!
by 1944-6-6 | 2011-11-11 00:29 | 絶 版  W A | Comments(2)

ドッコォ~ン!!  みたび・・・

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先日、知人からWA製のニューモデルスーパーブラックホークを頂いた。
今に至るまで気になっていたのだが何故かいつもすれ違いで購入出来なかったモデルガンだけに新鮮で嬉しい!

有難うございました。

で、ブラックホークといえばあのマンガ・・・ドッコォ~ンである。
いつも言っているが荒唐無稽過ぎるアレは好きではない・・・はずなのだが。
?????
でもニューモデルスーパーブラックホークは好きなのだ。
幼き頃からピーメ絶対主義だったためにピーメのパチっぽいシングルアクションはNGだったのだが「トランスファーバー」が妙に気にいったのでニューモデルスーパーブラックホークはOK。
しかし未だかつて「ローディング・ゲート」を開けることでシリンダーがフリーになるシステムには馴れることが出来ず装填の際にハンマーに指がいってしまう。

今回は怪しい雰囲気作りにちゃらいスタッグホーン・タイプのグリップを付けた上にスコープを乗っけてみた。
ただしピストル・スコープではないので全くの雰囲気だけ。
マウントはマルシンのエアガン用がぴったり合った。

う~ん、これはこれでありかな・・・。

by 1944-6-6 | 2011-06-26 20:17 | 絶 版  W A | Comments(6)

INTERARMSの憂い

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御存じWA製のPPK/Sである。
モデルガンで唯一「INTERARMS」の刻印が入ったものだ。
発売は1981年、今からジャスト30年前だった。
今は無きMGC渋谷店の奥にあったウエスタンアームズで購入した覚えがある。
エジェクション・ポートから見えるチャンバー部分は鉄のシャーシー・フレームを上手く使って、まるで実物の様な雰囲気を持っていた。
ニトロ・プルーフのマークもいいやね!
もうこれだけで買っちゃいました・・・って人は多いはずだ。
勿論、僕もその一人なのだが。

当時、国本圭一氏が実測したデータを元に製作されたとか言う事をGun誌で読んだ気がする。
ネモチューさんのレポートだったような・・・

オープン・タイプのデトネーター方式でブローバック性能は非常にデリケート。
あまり調子良く動いた記憶が無い。
それに発火すると先にチャンバー・カバーが真っ赤に錆びて泣き泣きだった。
CPっだったらもう少し安定したかもしれない。

因みに写真のものは残念なことにその時のものではなく最近オクで落札したものだ。



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マルシン製のロスト・ステンレスPPKはこの色味が結構気にいっているのだ。
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箱は、これまたオクで落としたINTERARMS製のPP・PPK・PPK/S共用のプラスティック・ボックス。
ステンレスのPPKが入っていたようだ。
マニュアル2種と試射標的、クリーニング・ロッドが付属していた。
入れてみるとマルシンのPPやPPKはピッタリと収まった。

う~ん、イイ感じだ!


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次にINTERARMSの刻印があるWA製を入れてみようと思ったが・・・
どうやっても入らない!

だって敬愛する国本社長が計測して作ったんだぜ!
んな訳はない!

暫し知恵の輪のごとくアレコレとやっては見たが全く無理だった。
こりゃあ~オクでパチモンの箱を掴まされたのだろうか?
真偽のほどは実銃のPPKを手に入れてみないと判らないようだ・・・?!←しっかり判っているって!

by 1944-6-6 | 2011-06-14 03:45 | 絶 版  W A | Comments(6)

RUGER SECURITY SIX .357MAGNUM

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取り敢えず、写真のみアップ。
今日は疲れたんで寝るわ。
by 1944-6-6 | 2010-10-08 01:30 | 絶 版  W A | Comments(10)