人はパンのみに生きるにあらず                                 "Man shall not live by bread alone."    k’z(ケイズ)ブログ

カテゴリ:絶 版  C M C( 41 )

CMC M1/M2カービンをCP化する・・・かも

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MGCのM16用CPカートが発掘された。
なんで我家にあるのかは覚えていないが・・・(笑)

ということで、突然CMCのM2カービンをCP化してみようと思いたちカートを切ってみた。
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こんな感じでショルダー部分でちょん切ると良さげである。
30年ほど前にもCMCのカービンをキャップ火薬で遊んだが、あの時はマルシンのM16用を切って作った・・・が、今回はたまたま見つけたMGCを使ってみる。
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CMCオリジナルカートが無いので判らないが若干太い気がする。まぁ、どうにかなるもんだ。

良しこれでやってみよう!・・・と張り切ってみたらカービンにチャンバーパーツが入っていないではないか!

う~ん、こりゃ困った!

取り敢えず探してみて、見つかったらやってみるか。
それまでに、どんな前撃針にするかとかエジェクターはカットしなきゃとか、構想を立てておこう・・・って、いつになることやら。

そんなわけで、期待しないでお楽しみに!



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by 1944-6-6 | 2016-05-10 23:30 | 絶 版  C M C | Comments(2)

M1/2 カービン メタル ハンドガード

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昔から気にはなっていたのだが、購入の機会を失っていたCMCのM1/2カービン用メタル ハンドガードを友人から貰った。

どうして買う気に至らなかったのかといえば、ズバリ米軍ミリタリー物ではないからだ。
でも一度は付けてみたい・・・ということで今回に至ったのである。
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だいぶ アグレッシブ な感じになる。
30連マガジンと合わせると、大戦中のM1カービンとは全く異なる印象だ。
以前に見た実銃用のメタルハンドガードはパーカライジングで放熱穴が長円形だった。
まぁ、元々コマーシャルなのでいくつかの異なる製品があるものと思われるが・・・
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ただし、CMC製は実銃には取り付けられない。
写真のフレームへの取付部分が異なるからだ。
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実物はフレームとチャンバーの間に挟み込むようになっているのだが、CMCのほうはフレームとチャンバー部が一体なので挟み込むことが出来ないのである。
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そこでCMCではフック状の金具をスポット溶接で取付けているのだ。
これをフレームの横側に引っかけて固定している。
実に考えたモノだ。

実物のM1カービン初期では挟み込む板を小さなリベットで左右1個所の計2点で止めている。
M1後期型からM2/3カービンにかけてはこのリベットが計4個所に増加補強されている。


以前に空自の友人が言っていたのだが、隊での射撃訓練の際に米軍お下がりのM1カービンを発砲するとハンドガードがすっ飛ぶらしいのだ。
「本当にぃ~?」
と、マユツバものだったのだが・・・
後年、韓国人の方が徴兵の際に軍隊で使用したM1カービンは、米軍お下がりなのでハンドガードがすっ飛んで困ったといっていたのだ。

結論としては、古くなったカービンはハンドガードがすっ飛び易い・・・ということである。



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by 1944-6-6 | 2016-04-14 22:00 | 絶 版  C M C | Comments(11)

40年前のグリップ Browning M1910 by CMC

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探し物をしていると忘れていたモノや思い出したくもないモノが出てくる。

今回は40年近く前に作ったCMCブローニング380用の木グリだが、どういう経緯かは不明だが作ったことは覚えている。
永年放っておかれたせいで、非常にお疲れ状態だったので今回レストアしてみた。
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非常にシンプルなフォルムだ・・・といえば聞こえがイイが。
面白みのないデザインである。
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元々かなり薄べったく作ったのに、今回またキズを取ったりしたのでさらに薄くなった気がするがイイ感じだ。
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以前にも記したがこのCMCの380自体は発売当初に弟が購入したものである。
先日、弟がケイズに立ち寄った際にこのCMCを見せて「お前が買ったものだ」と白状したのだが・・・
買った事すら覚えていないとのことで、今さら全く興味も無いようだった。

我愚弟ながら価値の判らない人間は困ったものである。
しかたがないので僕が保管するしかないようだ(笑)



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by 1944-6-6 | 2016-03-16 22:00 | 絶 版  C M C | Comments(2)

ESPANA CAL.7.65㎜ "LLAMA" by CMC

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CMCのラーマで前々から気になっていた部分を弄ってみた・・・というか、自作してみた。
メインスプリング ハウジングのピンだ。

写真なんかで見ると、いかにも "スパニッシュ" って感じのランヤードリング付きでイイ感じだ。
そこでサイズに拘らず近くにあった素材で製作してみた。
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こんな感じでネジ部分はSAAのハンマースクリューが元だと思う(多分HWS製系)。
リングは2㎜の鉄材を曲げてはめている。

う~ん、イイ感じ! エスパーニャ気分爆発だ!

マガジンには実物の32ACPがしっかりと8発入る。
これも、イイ感じだ!
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全体はこんな感じで製作した。
実際は一部がネジになっているのだろうか、今回は差し込み式のままだ。
CMCのLLAMAにネジを切るのは忍びない・・・
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しかし小僧の頃はこのLLAMAがイマイチ嫌いだった。
ガバっぽいくせにチンコイなんて・・・許せん!と言うわけだ。

しかしジジイになるにしたがって、この手のオモチャは愛おしくなるものなのだ。



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by 1944-6-6 | 2016-02-10 22:29 | 絶 版  C M C | Comments(6)

U.S. Carbine Cal.30 M2 by CMC

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高校生の時、歯医者の小倅が持っていたのがCMCのM1カービンだった。
今でいう初期型のチャンバー分離タイプだ。
ハンマー/シアー/トリガー/ボルトがロストワックスの鉄製という豪華さ。
オペレーティングスライドまでニッケルメッキという派手さも兼ね備えていた。

作動はイマイチで飽きられたのか、いつの間にか僕に引き取られていた。
実物のマガジンが使えないように、また実物のマガジンが使えないようにマガジンキャッチの形状を変えていたり、マガジンのボディサイドに変な出っ張りを付けてみたりとアレコレやっていたヤツだ。
そのくせリアサイトはM1903A3の実物だったりして・・・
いつの間にか何処かいってしまったが。
今回のM2はその後購入したもので疑似ロータリーボルトではないタイプだ。

この頃はまだオープンデトネーター・タイプでカートはアルミ、あまり作動は良くなくてめったに遊ばなかった。
写真のM2はマルシンのM16プラグファイアー・カートを切って使っていたのだ。
カートのテーパーの関係で10~12発しか装填できなかったがヘンリー少尉のように気持ちよく連射できた。
しかしファイアリングプレートがすぐ湾曲してしまう。
そうすると分解して真直ぐに叩いて戻し組み込む。
そして20発も撃つとまた変形・・・の繰り返しだった。
でも楽しかったね!
勿論、その頃はセレクターなど取っ払ってM1カービンとして使用していたが・・・
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写真を撮る時に気付いたがリアサイトは実物に付け替えられていたのだ。
しかもフレームにヤスリでアリ溝を切っての姑息さ・・・
う~ん、やるなぁ!
ほんと40年近くも前から同じことをしている自分に思わずほくそ笑んでしまう。
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ボルトはあまりに汚かったので最近磨きなおしたものだ。
ちょっと猟銃っぽさを出している。

思うに、このCMCのM2カービンも随分と長く我が家に住んでいるモデルガンの一つなのである。



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by 1944-6-6 | 2016-01-17 22:30 | 絶 版  C M C | Comments(6)

Remington new model army revolver Cal.44 by CMC

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このCMCのレミントンは息の長いモデルガンである。
幼き頃、睾丸のビ少年だったあの頃からずっと売っている。
さすがにシリンダー貫通のカーリッジタイプは一切見られなくなったが・・・でも銃自体は売っている。

僕自身は「続・夕陽のガンマン」でエンジェル・アイことリー・ヴァン・クリーフがクロスドロウで抜くシルバーのレミントンがずっと頭に残っている。
最近になってブルーレイで見てエングレーブ仕様と知ったのだが、これがまた粋でイイのだ!
(余談だが最後の決闘シーンは涙が出るほど綺麗で素晴らしい映像だ! セルジオ・レオーネはメチャ凄い‼ エンニオ・モリコーネの音楽も絶品である!)

そんなことを言いながらCMCレミントンは手に入れず仕舞いだった。
最近、非常に綺麗な中古品を手に入れた・・・というか仕入れた。
勿論、未発火品だ。

あまりに前オーナーの愛情が強かったせいかメチャクチャ綺麗なメッキ状態だったが、撫で回しの過ぎてかなり金色落ちしてしまって銀色になってしまっていた。
早速合法化のクリアーイエローを吹いておく。
これでディスプレイには最高の逸品になった。

動きもスムースで部品の摩耗もあまり感じない。
パーカッション・キャップもかなりの数が残っている。
元箱もいい状態だ。
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エンジェル・アイになりきるためにコレクションに加えたい逸品だが、貧困にあえいでいるケイズにはその余裕はない。

明日にでもドナドナを歌うことになってしまうのだろうか?


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by 1944-6-6 | 2015-11-25 23:52 | 絶 版  C M C | Comments(4)

インチキ ランダル ゴッコ by CMC

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コメントでお教えいただいた45-70のM1892のイメージが頭から離れず、先日のCMCの92に大きなループレバーを付けてしまった。
合わせて45-70弾を並べてみた。
まるでBBCである。
因みに実際に45-70ガバメント弾を使うWinchesterのレバーアクションは存在する。
M1886がそれで後のM1892を大きくした感じである。
案外、それがランダルの元ネタなのかも知れないが・・・

CMCがランダルを作ったのがsmgになってからのようで、その際にエジェクターの構造が実物同様からCMCオリジナルに変更された。
それを含めフレーム内がかなり変更されている。
ループレバーも形が変わった。
規制前のモノは完全に実物と構造が同じだっただけにマニア的には残念な変更であった(そのあたりはその内にでもレポするかな)。
したがって先に記したように僕の92は52年規制直前に購入したのでsmgが付いていないのだが、そのタイプの大型ループレバー(ランダル用)が無いのだ。

ちゅーことで、今回はsmgのモノをボルトも含めて無理やり取り付けている。
作動には問題ないがカートを入れても蹴りだされない、なぜならエジェクターが無いからだ。

ということでナンチャッテ・ランダルである。
バットストックはフォトショで加工して短く処理した・・・稚拙な作業だが。



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by 1944-6-6 | 2015-11-05 21:51 | 絶 版  C M C | Comments(4)

WINCHESTER MODEL OF 1892 Lever-action Repeating Rifle by CMC

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巷で宇宙戦艦ヤマトがブームになり、キャンディーズが普通の女の子宣言をした1977年のあの日。
美大生に憧れてガンバっていたあの日。
セカンドインパクトはきた。

モデルガン52年規制

法施行までにMGCのMP40を買うつもりだった・・・なけなしの金で。
しかし施行数か月前に在庫が無かった。
しかもその日までに入荷するかは不明だとMGCのアンチャンに説明された。購入するつもりで出かけた御徒町である・・・何も買わずには帰れなかった。

その日に購入したのが写真のCMC製ウィンチェスターM92なのである。
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別に焼けのやんパチで購入した訳ではなかった。
元々、ウエスタン好きで何しろ初めての長物が、M1カービンでもなくトンプでもなくMGCのM73ウエスタンカービンだったくらいである。
しかし、その時は鉄でできたMP40が第一候補だったんだ。
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それまで目黒のコクサイガンショップで鉄製のM92をいつも弄らせてもらっていた。
動きも仕上げも最高だったが・・・価格も最高だった。
それもあってか規制前最後のモデルガンがCMCの92になった訳だ。
今考えれば他の選択肢もあろうが、それが歴史なのだ。
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その92も我家で38年間僕のコレクションとして頑張ってくれていた。
しかし、寄る年波には勝てぬということでアチコチ随分お疲れが目立ってきていた。
ここいらでレストアすべく亜鉛部分を研磨してみた。 
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購入当時、結構火薬で遊んだ記憶がある。
腐食してボロボロになっているかも・・・と思いきや案外綺麗で良い状態だった。

取り敢えずブツブツになった表面を綺麗に面出ししてみたがマルシンのエアガンのようだ。
オマケにストックは傷だらけでこちらも再研磨せずには終わらない。

まぁ、当時の調整が完璧だったので今でも装填/排莢がメチャクチャ調子イイ。
何とか綺麗なブルーをかけてあげたいのだが・・・僕にはブルーイングの才能が無いのだ。
さて、どうしたものか・・・などと言っているうちにまた数年経ってしまいそうな気がするが・・・それはそれで仕方ないか。



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by 1944-6-6 | 2015-10-12 22:55 | 絶 版  C M C | Comments(6)

NATIONAL MATCH の昔と今    CMC & ZEKE

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ZEKE

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CMC

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by 1944-6-6 | 2015-08-20 20:56 | 絶 版  C M C | Comments(6)

ピーメ用 CMC製? スケルトン・ストック

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ピーメ用のスケルトン・ストックである。
CMC用という事なのだが・・・
CMCのピーメが無いので判らない。
取り敢えずロング・ハンマースクリューは無いのだが普通のハンマースクリューを緩めて出っ張らして付けてみた。

そんな訳で僕自身生まれて初めてスケルトン・ストック装着のピーメを手にできたのである!
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ピーメにストックって言うと「夕陽のガンマン」のリー・ヴァン・クリーフを思い出すが、ダグラス・モーティマー大佐のはスケルトンじゃない木製ストックだった。

でも、あのゆっくりとストックを付けるシーンはカッコいいんだ!
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このストックが何で出来ているのかは不明。
亜鉛や真鍮ではない感じだが・・・まさかシルバーってことはないだろうな。
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こんな感じでハンマースクリューを緩めて出っ張らせてストックを引っかけている。
勿論、強度なんかは期待してはいけない。
なんちゃって! なんちゃって!・・・ってことなのだ
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同じようにしてもCAWやランパントのピーメにはバックストラップ・スクリューのフランジ部分があたって取り付けられない。
言い換えれば六人部系のピーメにしか着かないってことだな。
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ただしタナカのピーメだとハンマーがストックにぶつかってコッキング・ポジションまで起こすことが出来ない。
ストックをチト削ればいけるが・・・歴史的遺産を破壊してはいけないのだ。
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上から見るとこんな感じ。
CAWやハートフォードでもスケルトンストックは出したようだが、この部分の形状が違うようだ。
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固定用のネジ部。グリップを押さえる部分にRの刻印が打たれている。
意味は不明。
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by 1944-6-6 | 2015-03-25 22:41 | 絶 版  C M C | Comments(13)